余裕をもったサイズの方が絶対に良い
「殺菌灯をつけても病気になるから意味ないよ」
そんな声もあるんですが、一つ疑問なのは「それ、殺菌灯のサイズ合ってますか?」というところ。
確かに殺菌灯をつければ絶対病気にならない!なんてことは無いですが、それでも殺菌灯は意味が無い、なんてことは無いはず。
殺菌灯にはちゃんと水量を目安にした適合サイズがあるんです!正しい選び方で正しく運用しましょう!
なお、適合サイズがあると言ったものの、筆者としては余裕をもった『適合サイズの1つ上のサイズ』を使うのをオススメしますね!
淡水魚水槽は適合サイズで十分って感じがしますが、海水魚水槽では小さい殺菌灯は全然効いてる感じがしないこともあるんですよね、、ちゃんとした検証はしてないものの、大きい殺菌灯であれば病気の発生率は体感かなり下がっていますし、透明度もアップするのを実感できますね。
今まで殺菌灯を使ったことあるけど必要性を感じられなかった方、ちゃんと適合サイズを見て選んでいたでしょうか?
この機会に再度殺菌灯の効力を見直してみてはいかがでしょうか?
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